AI に運転席を譲る決意をした。仕事でコードはもう書かない。
2026-02-17 作成日時:2026/2/17 11:54:00
2026-02-11 作成日時:2026/2/11 22:25:00
VPN とかセキュリティ系の何かを通ってるせいか GitHub Desktop が重すぎる。なので完全にターミナルで git を打ち込むスタイルに移行した。慣れればこっちの方が作業が早い。
この調子で開発環境見直すか、VSCode とかターミナルも Neovim とか Ghostty に移行したいな〜とか考えて興奮していたが、しかし冷静になって考えると AI がコードを書く時代に、エディタだのターミナルだのといった道具によってブーストされる生産性などたかが知れており、 Vim のキーバインドを 2026 年の今覚えることは自己満足でしかないのではないか、といった暗い想念に駆られ、しかし穴を開けたい人間のためにドリルが存在するのではなくドリルのために人間が存在するのだッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!と、虚しさを振り払うかのように力強く叫び、高々と拳を、深夜の、誰もいないオフィスの中心で振りかざしたのたが、そう叫びながらも、その目にはうっすらと何かが滲んでいるようであり、そしてそんな私を、オフィスの片隅で、人知れずマイナスイオンを排出し続けている空気清浄機だけが、冷たい眼差しで見つめていたのだった。
2026-02-05 作成日時:2026/2/5 23:16:00
猛烈な勢いで一週間が終わっていく。寝て起きたら一週間経っている。自分のために全く時間を使えていない。重要なことが何もできてないという気持ちが蓄積している。
感覚としては適正量の10倍ぐらいの労力を仕事に注ぎ込んでいるが、客観的に見てそんな必要はどこにもない。締切はあってないようなもので、誰かから急かされてるわけでもないし、真面目にやったって大して評価されるような性質の仕事でもない。にも関わらず無駄に長い時間を投下して、自分で勝手につまらない思いをして不機嫌になっている。周囲からすれば1人で勝手に苦しんでるマゾにしか見えないだろう。
クソ真面目に向き合うことは必ずしも美徳ではなく、ある程度のレベルを超えると有害ですらある。YouTube 見るよりは自分に言い訳が立つというだけで、本当に取り組むべきこと(魂のこと by 大江健三郎)をサボってるって点からすれば、仕事もショート動画見て時間を潰すのも大して違いなんてない。そして肝心な「自分が取り組むべきこと」が何なのかは無限に分からないままなわけだが、少なくとも1mmも興味を持てない事業の1mmも興味を持てないプロダクトを実装したり、無味乾燥なやり取りしか存在しない荒涼とした Slack を眺めることではないはずだ。しかし悲しいかなワシの人生なんてその程度のものでしかないのかもしれない。とにかく今は耐えながら何かしら突破口を探すしかない。
- 静的初期化ブロック - JavaScript | MDN
- こんなことできたのかよ、詳しい説明はこれ
class ClassWithStaticInitializationBlock {
static staticProperty1 = "Property 1";
static staticProperty2;
static {
this.staticProperty2 = "Property 2";
}
}
console.log(ClassWithStaticInitializationBlock.staticProperty2); // -> Property 2
2026-01-31 作成日時:2026/1/31 22:10:00
本棚を運んでいたらバランスを崩して、壁にクソデカい穴が空いた。これを修理するのに5万〜10万くらいかかるとのことである。
何かの戒めなのかもしれない。
本棚はまだ組み立てていない。
2026-01-28 作成日時:2026/1/29 0:25:00
今日も今日とて虚無。時間が解決するのか?これは