Rust でチャットサーバとクライアント書く。サーバはクライアントを各々のスレッドで待ち受けて、クライアントがメッセージを送ってきたら全スレッドにブロードキャストする作り。チャネルの概念がまだよくわかってない。
Lチカした(めっちゃまぶしいので注意)
- 味わい深いチャンネルを発見
Rust でチャットサーバとクライアント書く。サーバはクライアントを各々のスレッドで待ち受けて、クライアントがメッセージを送ってきたら全スレッドにブロードキャストする作り。チャネルの概念がまだよくわかってない。
Lチカした(めっちゃまぶしいので注意)
今日も今日とて Rust。CLI のツール2つ書く。型強制について理解する。なんか気分転換に他のプロジェクトやりたいという気持ちと、もうちょっと Rust やって完全に記憶に定着させたいという気持ちがせめぎ合ってる。とはいえ忘れては覚えての繰り返しだからな結局。
今日何をしてたんだろう。Rust を適当にやってた気がする。あんまり記憶が残ってない。なぜかオアシスのワンダーウォールをひたすら部屋で歌ってた。隣室に人が居ないので、ベース弾いたり歌ったりやりたい放題している。隣の部屋に絶対に人が入居してほしくない。
山に行って自然に触れたし Nature of Code でもやろうかなと思って本を開いたが、なんか今の段階では楽しめなさそうな気がした。中学校の数学、なんだったら九九さえ怪しい今の段階ではただ写経するだけになってしまう・・・(´;ω;`) 時にはすべてを理解せずただ写経することも必要なんだけど、今はその戦略が有効なレベルにさえ到達していない。
『テスカトリポカ』読んだ。心臓密売組織の誕生から崩壊までを描いたクライムノベル。心臓の密売計画が、神に生贄の心臓を捧げるアステカの神話世界と重ね合わせられる。その発想は鮮やか。脇役の背景を丁寧に一人づつ描写していくので情報量がすごい。面白かったが、いま自分が求めてるものではなかった。
山行きたくなったので、高尾山に行った。
到着したのが遅かったので日が落ちるまでに帰れるか不安だったが、十分間に合った。山頂までは1時間程度で登れた。
自分が選んだ3号路は、まったく舗装されていない上に手すりすらなく、普通の登山道みたいな雰囲気で、本当ならちゃんと装備を整える必要があるルートだったかもしれない。とはいえ、自分が山に求めていた雰囲気を味わえたので結果的に良い選択だった。とにかく木とか川とか、自然に囲まれていたかった。道中ほとんど人と会わなかったのも良かった。山道で他人とすれ違うときに「こんにちは」って挨拶するあの風習なんなんだろう。人間と挨拶したくないから山に来ているんじゃないのか。
ところで、高尾山は観光地としてめちゃくちゃパッケージングされていた。自然があり、そばがあり、温泉があった。佐藤究『テスカトリポカ』買って帰った。
