ふつうの Linux プログラミングを読み終わる。システムコールを通じて基本的なカーネルの仕組みと、プロセス、プロセス間通信について学ぶ本。C の基本文法を一通りやった後に読む本としては丁度いいレベル感だった。
古書ドリスでリョサ『密林の語り部』、カルヴィーノ『不在の騎士』購入。
最近この豚丼よく作ってる。 【10分でお店の味】ミシュランシェフが教える名店の味「ロマンの豚丼」の作り方【鳥羽周作の◯◯な料理 vol.11 #おうちでsio】|クラシル - YouTube
ふつうの Linux プログラミングを読み終わる。システムコールを通じて基本的なカーネルの仕組みと、プロセス、プロセス間通信について学ぶ本。C の基本文法を一通りやった後に読む本としては丁度いいレベル感だった。
古書ドリスでリョサ『密林の語り部』、カルヴィーノ『不在の騎士』購入。
最近この豚丼よく作ってる。 【10分でお店の味】ミシュランシェフが教える名店の味「ロマンの豚丼」の作り方【鳥羽周作の◯◯な料理 vol.11 #おうちでsio】|クラシル - YouTube
英会話をはじめて試した。DMM だのネイティブキャンプだの色々ある中で、おれが選んだのはそう、Cambly。なぜなら一番安かったから。
教師にもよるだろうけど、基本的にレッスンは生徒が主体的に教科書や話したい題材を持ち込む形のようだった。 Cambly が提供する教材から選んでもいい。新規登録してアンケートに答えた後ダッシュボードを見ると、パーソナライズされた教材が閲覧できるようになっていた。ソフトウェアエンジニアのための日常会話、みたいなコースがあって面白そうであった。
今回は無料の体験レッスンなので、Cambly 側が作った進行に沿って軽く自己紹介と自由会話をした。緊張しまくっていて相手の名前はまったく覚えていない。とりあえずアメリカ人で、腕にタトゥーが入っていた。小説を読むのが趣味なんです、オススメはありませんかと伝えたら、オレはどっちかというと functional な本を読むのが好きなんだよな、心理学とか経済学とか、みたいなことを言いつつフランクルの「夜と霧」をオススメしてくれた。
30分ほど会話して疲れ切って終わった。最終的にあなたの英語は良かったよ、足りないのは自信と落ち着きだけだと思う、みたいなことを言われ、どう答えていいかわからなかったおれは “I’m happy” って返した。もっと何かあるだろ。
思ったのが、結構簡単な、たぶん中学校でやるような日常的な表現がパッと出てこないなということだった。“once every week” とか、“that’s very kind of you to say” とか、たぶんもっとある。なんとなく感触は良かった。とにかく雑談しまくるやり方は自分に向いているかもしれない。
八王子へ。いろいろあった。疲れた。
いままでずっと目をそらしてきた、人生にとって重要な課題のひとつと向き合おうとしている。
とりあえず日々を過ごしている。
先週の土曜、マッドマックス見た。うーん、まあ面白かった。最近はなんか頭良さそうな映画しか見てなかったのでそれなりに楽しかった。でももうまじでほとんど覚えてない。
なんか女の子が主人公で、自分の母親を殺したオッサンに対する復讐劇?みたいな感じだった。女の子は途中でまた別のオッサン?と意気投合?するんだけど、そのオッサン?にオッサンも殺されてしまう。最終的に主人公は復讐を遂げて、敵のオッサンは木(?)になって、終わった。なんで?