今日も ABC の C 問題を順番にやってく。競プロ、C++ が共通言語みたいな感じがあり、基本的に解答も解説も C++ でなされるんで Rust 捨てたほうがいい気がしてきた(´;ω;`)
少なくとも競プロで使うレベルのイディオムは読めないと解答がわからないことがある。これはしんどい。とりえず記事読みまくってなんとか動く環境を作った(けど静的解析がまったく効いてない)。遅延評価学習法の精神に則り、まず文法書を読むんじゃなくて、わからんとこがあったら随時動かして確認する形で進めることにする。
今日も ABC の C 問題を順番にやってく。競プロ、C++ が共通言語みたいな感じがあり、基本的に解答も解説も C++ でなされるんで Rust 捨てたほうがいい気がしてきた(´;ω;`)
少なくとも競プロで使うレベルのイディオムは読めないと解答がわからないことがある。これはしんどい。とりえず記事読みまくってなんとか動く環境を作った(けど静的解析がまったく効いてない)。遅延評価学習法の精神に則り、まず文法書を読むんじゃなくて、わからんとこがあったら随時動かして確認する形で進めることにする。
ビギナーズフォアブートキャンプ(AB 問題多め)は大体いけそうな感じあるので 、C 問題を重点的にやることにする。ABC-200 の C から順番にやる。とりあえず今の自分のレベルが灰色だと仮定して、大体 C が5割ぐらい解けるようになると茶色レベルらしい。C は現状解説見て半分ぐらい理解できるという感じ。
今までなんか技能を習得したり、資格試験を受けようとするときは、まず最初に分厚い参考書を初めから終わりまで通読してノートを作っていた。そのあと実際に実装してみたり、過去問を解いたりする。しかし、このやり方はイケてない、効率の悪い方法だとずっと感じていた。何よりだるい。
参考書には相当自分にとって不要な知識が含まれてるし、作ったノートはどうせ読み直さない。もっと自分にとって必要な部分だけ、効率的に記憶する方法はないのか。その関連で、遅延評価勉強法とか、パラシュート勉強法とか言われるようなやり方が気になり始めた。あるいは試験勉強するときに、参考書ではなくて過去問から解きはじめるようなやり方。
例えば、あるプログラミング言語を使って何かを作ることが最終的な目標なら、言語の教科書を読み切ることではなくて、実際に何かを作ってしまいながら、部分的に分からないところを調べたほうが効率的な気がする。ある試験に合格することが目標なら、その試験の対象となってる分野を網羅的に覚える必要はなく、その試験で良く問われる部分だけ暗記すればいいので、過去問を中心に学習するのが最短ルートな気がする。
参考書を通読しない。ノートは取らない。とりあえずやってみて、分かんないとこだけ参考書読んだり ChatGPT に聞いて体で覚える。これでよくて、これが最速なのではないか。というかみんな実はこうしているのではないか。今後はやり方を変えてみようと思う。
ビギナーズフォアブートキャンプやる。10問がワシの活動限界かもしれない。PS5 買うかどうか迷う。
Cache-Control ヘッダがダイナミックレンダリングしてるページだと勝手に指定されちゃうとか、History API に触れないとか。
Bootcamp for Beginners - Easy 進める。この調子で淡々とやっていきたい。
帰宅してたら頭の中で突然これが流れ出して切なさが爆発し、終焉。さらに色々ググってたら、自分が昔建てたスレッドが出てきて完全にアレになってしまった。なんだかんだ今ホームページ作る仕事してるから関心が一貫しているといえないこともない。