ずっと実装する。なんとか API 建ててデプロイするのと、ローカルで起動した DB と疎通するところまでできた。しかしまだ全体の 1/10 程度って感じ。先が長い。明日は CI 作って認証作る。
2024-08-18 作成日時:2024/8/19 1:39:00
2024-08-17 作成日時:2024/8/17 17:55:00
ルノアールに来たので作業ができた。
社内案件やる。Rust でサーバを建てようと思って色々調べる。まずデプロイ先を決めるところから。
まず、Vercel の Serverless Function で Rust を動かすって趣旨の実装があって、これ最高やんけって思って試してみたらローカルの時点で動かず、終了。次に色々調べて fly.io と Vercel の組み合わせで行こうとしたら 、無料枠が廃止されていた。Heroku の代わりで人気出たのに Heroku と同じことしてるやんけ。自分はただなるべくカネを払いたくなくて、難しいことを考えたくないだけなのに。
あとは AWS とか GCP のコンテナがデプロイできるサービス使うか、VPS 使うか、Rust のランタイムがある Lambda でやるぐらいしかなさそう。Lambda かなあ。Lambda なら無料枠の範囲でなんとかなる気するし。もし俺に力があれば EC2 ですべてなんとかしたいんだけど。
- 頑張って Axum を Cloudflare Workers で動かす | blog.ojisan.io
- Cloudflare Workers があったの忘れてた。でもまだ axum とか actix ちゃんと動かないらしいし、いっか・・・
2024-08-16 作成日時:2024/8/16 17:47:00
起床に失敗した。やべー台風が来るらしいぞと友達に脅され、やべーなら外に出ないほうがいいのか、と思って家で作業することにしたが、全く机に体が向かわず、スマホいじったり本読んだりしてたら1日が終わる。そして、台風はまったく大したことなかった。散発的に4、5回ぐらい土砂降りの瞬間があっただけ。何なん?(藤井風)
なんでか知らんが、家ではまったく作業ができない体になってしまってる。今後は雨が降ろうと槍が降ろうとルノアールに通い続ける決意を固める。
2024-08-15 作成日時:2024/8/15 21:38:00
C問題。やっと300問目に到達・・・。C問題、全探索すれば解けるんだけど、全探索では計算量がヤバくなるのでなんかしらで効率化するって意図の問題が多い。そのなんかしらに気付けるか、知ってるかみたいなとこが問われる。
会社と相談した結果、しばらくは週2程度で勤務続けることにした(当然給料はめっちゃ減る)。しばらくはこの体勢で勉強を続ける。明日は久々に社内仕事ちょっとやる。朝早起きしてアルゴリズム復習して、残りの時間で仕事の実装できたら最高。起きられたら奇跡。奇跡起きろ。
- lay an egg って表現がある。なんかのイベントが大ゴケしたときに使うイディオムで、クリケットの得点表に並んだ 0 が卵に似ていることから来ているらしい。私は感動した。これはまさしく世界の盗塁王、あの福本豊が、 0 が並んだスコアボードを前にして解説で言い放ったとされるあの名言「たこ焼きみたいやね」そのままではないか。「加古川より向こうの人帰られへんね」に相当するイディオムもあるのだろうか。 これか?川だし。
2024-08-14 作成日時:2024/8/14 14:57:00
C問題。AtCoder Problems っていう過去問を一覧できるサイトを使ってるんだけど、問題の難易度推定がかなりいい感じ(自分の感覚に合ってる)なので、A とか B とか C とかいう括りではなくて、ちょうど自分が解けないぐらいの Difficulty の問題をいっぱい解いてくのが良さそうな気がする。Difficulty が茶色(茶 Diff と呼んだりする)の問題ははっきり言って自分には早いので、今やっても効率悪いだけ…。
とりあえず ABC200 〜 ABC290まで問題と解法を一通り舐めた。ほとんどの問題は白紙の状態から解法思いつけるレベルにないので、問題文を読んだら即解答見て理解できればいいやって感じ。明日ABC300 まで行ったらもう一周、今度はちゃんと実装しつつ解く。
ルノアールで、隣の席にいた70超えてそうなおばあちゃんの集団が、フワちゃん暴言問題を熱く語り合ってた。あれは良くないらしい。裏アカとかそういう概念も知っててウケる。自分は世間の話題を X のトレンドと粗品の1人賛否を通してしか把握していない。おばあちゃん集団の話題も大体ゴシップなので時流を感じられる。
- https://atcoder-novisteps.vercel.app/
- なんかよさそう
- 【1年越しリベンジ】伏見寅威・水野達稀『執念の“2者連続スクイズ”成功!新庄マジック炸裂で会心ガッツポーズ!』 - YouTube
- 日ハムの野球が面白すぎる。2006年、あのときプロ野球界は確かに新庄を中心にして回っていたし、彼が口にしたことはすべて現実になるかのようであった。