あまり眠れず、8時ぐらいに起床。ひとしきり仕事の実装する。まあまあ。ちょっとクリエイティブっぽい内容のリサーチなので、そんなに気が乗ってない。その辺の技術やセンスがないので。かといってそれを磨く熱意もない。もうちょいやりたかったが、集中力が切れる。やっぱり睡眠時間が短いと集中力も持続しない。
- 2024年9月11日 北海道日本ハム対埼玉西武 試合ハイライト - YouTube
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あまり眠れず、8時ぐらいに起床。ひとしきり仕事の実装する。まあまあ。ちょっとクリエイティブっぽい内容のリサーチなので、そんなに気が乗ってない。その辺の技術やセンスがないので。かといってそれを磨く熱意もない。もうちょいやりたかったが、集中力が切れる。やっぱり睡眠時間が短いと集中力も持続しない。
図書館。腰が痛すぎる。なんでこんなにどこの椅子も硬いんや 静かで集中できるのはいいんだけど腰が破壊される クッションをメルカリで買う。
やっとC問題100問実装まで終わった 1ヶ月ぐらいか・・・大分時間かかったな・・・まあ途中仕事の実装とかしてたから、実質2週間ちょいぐらいではあるのか? 次はこれでもやろうかなあ
筋肉痛はほぼ癒えた。町屋の図書館に行く。新しくて大きい。荒川区の図書館はこれで二軒目。日暮里でもそうだったんだけど、吉村昭がめっちゃフィーチャーされてる。吉村昭専門の展示室まであって、なんか読書会も定期的にやってるらしい。日暮里出身らしいので、地元の作家を称えるノリだとは思うんだけど、そんな偉大な感じだっけ?なんかクマの小説書いてた人だよね?? 今度読んでみるか・・・
図書館の近所でカレー食って(微妙だった)いつものごとく作業。電源付きの座席がメッチャあって最高。本の量は建物がデカい割に大したことなくて、椅子とテーブルの数がやたら多く、たくさんの高齢者が腰掛けて新聞を読んでいる。なんというか、これが図書館に課せられた現代的な役割の象徴だと思う。本を読むところではなくて、ある種の福祉施設というか、寄る辺のない人たちが無料で時間を潰すところというか。自分も含めて。
筋肉痛がえぐい
藝祭冷やかそうとしたが、上野駅に到着し、直射日光照りつける屋外へと一歩前進したその瞬間、脳がアラートを発したのがわかった 危ないところだった あのアラートを感じ取れていなかったら、今頃自分の身体は藝大構内で砕け散って藝大生の制作物の中に紛れ込み、余生をオルタナティブ・スペースで過ごすことになっていただろう やっぱり二度と引っ越しなんてしない
とりあえず無事に乗り切った。予定表を前日に貰ってたんだけど、その時点で正直誰が見ても不可能だと分かるような過密スケジュールが組まれていて(車でそこそこの距離を3往復、それに伴うクソデカ荷物の積み降ろし計6回)、案の定まともに進行せず、最後の往復はカットされることになった。バチクソ暑かったし、疲れた
が、実は往復が2回で済んだおかげで超キツいってほどではなかったし、雰囲気も悪くなかったし、むしろ、久々に体動かせたし、人と喋れたし、1万円貰ったし、トータルで見れば良かったかもしれない(?)し、いい(?)リフレッシュ(?)になったかもしれない(?)たまには、こういうのも、悪くないのかも、しれない(?) ひとたび危機が過ぎ去ってしまうと全てがおぼろげになっていく